デザートイーグル(英:Desert Eagle)は、アメリカ合衆国ミネソタ州の
ミネアポリスにあるM.R.Iリミテッド社が発案し、
イスラエル・ミリタリー・インダストリーズ社(IMI・イスラエル国立兵器廠)と
マグナムリサーチ社が生産する自動式拳銃。現在、小火器部門はIMI社から半独立し
イスラエル・ウェポン・インダストリーズ社(IWI)に社名を変更している。
.357マグナム版、.41マグナム版、.41Action-Express
(.41アクションエクスプレス)版、.440Cor-Bon(.440コーボン)版、
.44マグナム版、.50Action-Express版が存在し、.50AE版は
自動式拳銃としては世界最高の威力を持つ拳銃として知られる。
1979年の開発と共に発売され話題となった.357マグナム版だったが、それでも5〜6回に1回程度のジャム(排莢不良・次弾装填障害)が発生し、一般大衆の人気を獲得するには至らなかった。その後、作動の安定化と.44マグナム版の発売とともに人気が上昇し、.50AE版でその地位は不動のものとなった。
.50AE版は発売当時世界最強の威力を誇ったが、現在はS&W M500にその地位を奪われている。
しかし自動式拳銃に限って言えば、最強の地位は未だにデザートイーグルのものである。
その特徴的な機構と大きさ、銃に対するイメージから、
ゲームや映画にもよく登場する。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
先週から1週間に渡り、魚六(WarRock)で期間限定サービス
『経験値&取得ポイント2倍キャンペーン』が行われました。
この期間中は文字通り2倍のスピードで稼げると言う事もあり、
ECOやブログの更新などそっちのけで闘い続けておりました。
(ぁ)
……まあ、その甲斐あってか無事にレベルも上がり
結構な数のポイントも稼ぎきる事が出来たのですけれども。
でも1週間と言うのはさすがに短すぎましt(ry
FA−MAS?そんな物知りませんぜ。(
紙鳶です。ぐっどもーにんぐっ。
さて。こっから本題へ……
本日午前8時頃、ECOの1st『紙鳶』が遂にテクニカルジョブ
バウンティハンターへとスイッチングしました。
当面の目標を達成できてウハウハ……と言う気持ちを押さえ込み、
今回はそのバウハン転職までの一部始終を載せる事とします。
【9/23 AM7:30頃 フシギ団の砦】
ジョブレベル40まで後2.5%を切り、ゴールを目前にしていた
俺・紙鳶は、海賊達を相手に最後の追い込みをかけていた。
フランカーパイレーツを叩き、ボマーを斬り、クエスト報告をし……
……そして、遂に。
ジョブレベルが目標の40に到達。
『コンバインフォース』『無拍子』の類のスキルを覚えずに
装甲庭に乗った俺は、そのままアクロポリスシティへと直行した。
【アクロポリスシティ・アップタウン セージマスターの家】
ジョブチェンジが行えると言うセージマスターの家を探し当て
その中に入った俺は、目の前に一冊の本がある事に気がついた。
埃っぽく薄汚れた表紙のその本を見ていると、不意に机の奥にいた
家の主・セージマスターが俺に向かって話しかけてきた。

セージマスター:
何か、興味を引く本でもあったかね?
ほほぉ、ふむふむ……。
それは『禁断の書』じゃ。
その本を手に取ったということは
お主に「その時」が来たという証かもしれんのぉ……。
いやいや、強制はせぬよ。
じゃが、もし、おぬしの中に好奇心と言う物があるのならば
わしの話を聞かずにはおられないと思うのじゃがなぁ……。

:話?聞いてやろうじゃないか。
ほ、ほ、ほ……。
好奇心にかなう冒険者なぞこの世におるまい……。
その本はな『禁断の書』と言って
「JOBスイッチング」を行うために必要な本なのじゃ。
ほれ、
試しに「JOBスイッチング」をしてみてはいかがかね?

:……成程。
そのスイッチングとやら、是非やってやろうじゃないか。
…………。
もう、いい加減分かってると思うが
体に何かを身につけておるとスイッチングは出来んぞ。
身に着けている物を外してから……

:何?
……いい歳して大した趣味だな。そんなに少年の裸体が見たいか?
なんとな、
わしはもう、枯れに枯れたよぼよぼのじじいじゃ。
いったい何を恥ずかしがっておるのじゃ。
等と言う変態爺の戯言を聞きつつ結局は脱いでしまった俺は、
バウンティハンターへのジョブスイッチを行う事とした。
過去の経験を活かしたければ、アイテム『記憶の砂』を使いなされ。
使った個数分「JOBLV」の減衰を防ぐ事が出来る。
現在の経験を活かしたければ、
持ち越すスキルは忘れずに選びなされ。
共に行ってこそ、真の成長と呼べるじゃろう。
持ち越す事が出来る『ブレイドマスター』のスキルは4つ。
沢山ある候補の中で俺が選んだのは、
・一定時間使用SPの減衰を緩和する『流水の構え』
・自分の周囲8マスに強力な斬撃を見舞う『旋風剣』
・両手剣の攻撃力を上昇させる『ツーハンドソードマスタリー』
・憑依先の相手のステータスを上昇させる『剣士の魂』
……以上の4つだ。
そして、数秒後。
俺は『ブレイドマスター』から『バウンティハンター』へ転職した。
同じ剣を使う職業でありながら、性質的には異なると言うこの職……
ステータスも若干変更、と言うよりかはかなり心許なくなっている。
しかし『一閃』や『斬撃無双』等の協力無比なスキルを覚える上
姉御も絶賛の『二段斬り』の様なお役立ちスキルが数多くある為、
低いステータスは多彩なスキルでカバー出来そうな感はする。
何はともあれ、バウンティハンターの道はまだ始まったばかり。
これからどんどん、頑張って行く事とする―――。
と言う事で、今回はこの辺で終わらせて貰います。
このブログに定着化しつつある『ネコマタ入手イベント』……
近い内にまた書き上げます。期待しといて下s(ry
それではこれにて。以上。
■おまけ■
ディスカバリーチャンネル 未解決の歴史 「忍者」
アメリカが実に様々な角度から「忍者」を考察・検証します。
特に前半は抱腹絶倒モノです。(何)
後半には米海軍特殊部隊・SEALsと忍者の比較が行われます。
……時間さえ気にしなければ、結構楽しめますぜ。(ぁ)

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