いやぁ〜、最近は更新が滞りすぎてたんでそれをカバーしようと
がんばって更新しますよ、ほどほどに、えぇ、ほどほどに。
当ブログもなんだか最近はレビュー記事やら何やらばかりで
「なんかいつもの暴走とか痛い痛いが足りねぇーんじゃね?」
というとてつもなく致命傷なまでの痛い痛いとこを突かれて
しまってる感があって……ってそれは俺様だけかそうですか。
まぁ、本日はそれに応えましょうとか思って、ってそれも俺だけか。
ともかく、いつものノリを!感じを取り戻していこうぢゃねいか!
……そんな意気込みですた(マテ
月海「まったく、汝は最近多忙過ぎたのであろう。」
うい、ごもっともです。なので月海で取り戻すのだぁ〜!
月海「う、うむ……ま、また、その……(赤面)」
ん?
月海「い、いちゃいちゃ……出来るのじゃな……?」
……うん、いっぱいいちゃいちゃできるよ……。
月海「わ、吾は……汝が好きじゃ……!」
うん…………。
月海「その……あ、あああ、愛しておる……!!」
うん、俺もだよ………。
月海「この気持ち……もう、止められぬ……。」
いいよ、月海……。
はやて「月海ちゃん、おっぱいもませてっ!!」
ってまたこれかよぅ!!
月海「 断 る っ !!!」
はやて「やっぱしあかんか〜……orz」
っていうか、結ちゃんのときと同じことせんでええがな……。
はやて「はぁ、揉ませてくれたの松ちゃんだけや……。」
……って、松は許可したんかい……。
はやて「ねぇ、お願いや月海ちゃん!もみもみさせてっ!!」
月海「断ると言ったであろうっ!!」
はやて「うぅ、結ちゃんとは違ったええ感じのおむねがぁ〜……。」
月海「はやて、はっきり言っておく……。」
はやて「ふむふむ。」
月海「吾の乳は、北斗だけのものじゃっ!!!」
…………すんません、鼻から鉄分放出止まりまてん(鼻血
はやて「そっか……そやねんな………。」
月海「やっと諦めがついたか……。」
はやて「お兄ちゃん、月海ちゃんのおっぱい揉ませてっ!!」
……結ちゃんのときと同じ答えだと思いたまへ。
はやて「むぅー!お兄ちゃんは私以上に揉み魔やっ!!」
なんでやねん……。
はやて「忙しくても毎晩月海ちゃんのも揉んどるやろっ!!」
をーい、なんかこの流れあのときと同じやぞー……。
はやて「そう、きっと昨日の晩はこうやったはずっ!!」
やっぱりそうなるんかーい。
―部隊長の妄想劇場Ver.3―

月海「好きじゃ……好きじゃ、北斗ぉ……!!」
俺もだよ、月海……!!

月海「うぅっ……あっ……北斗っ、北斗ぉっ!!」
月海……月海……!!
―部隊長の妄想劇場Ver.3 おすまい―
はやて「
ええなぁ……ええなぁ……!!(鼻血)」
……もうええかげんにしなさい……。
月海「な……なっ……!!(赤面)」
……月海?
月海「なぜ昨夜のことを知っておるのじゃーーー!!!!」
What's!?!?
月海「み、見られていた……わ、吾と北斗の……!!」
あのー……月海さんや……?
月海「いや……この場合、周囲に知られているのであれば……。」
おぉーい、月海さーん?
月海「……そうか……それならば………!!」
つ・き・う・み・さ〜ん?つま〜?よめ〜?
月海「シグナムに勝利したも同然っ!!!吾こそが正妻なりっ!!!!」
……なんか、結論が出たっぽい……。
はやて「さぁ、次はおそらくシグナムとガチ対決その2開催っ!!」
やーーめーーれーーーーーーーーー
その1はこちら→『2008/10/25「たまんない!部隊長暴走(マテ」』

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