「セキレイ Pure Engagement DVD四」
雑記

セキレイ Pure Engagement
BD/DVD四 発売中!!
さぁ、遅れた分を取り戻せ、そして愛をとりもどせ!
なんかズレたけど気にしない、セキレイ Pure EngagementのBD/DVD四です!
BD/DVD四は第六羽と第七羽を収録し、
本編はお色気度アップの
パッケージ編集バージョンでございます。
完全生産限定版には特典CD
『オリジナルサウンドトラック Vol.2』を収録!
しかもこのCDにはEDテーマ
『おんなじきもち』の草野Ver.が収録されてます!
そして音声特典は第六羽オーディオコメンタリーです!
でわでわ恒例の行ってみましょうか〜。
松「No.02、松なのですよ〜♪」
……………………………………
はぁっ!!?
松「ちょ!なんてリアクションするですか北斗たんっ!?」
いや、なんで松が初っ端なのかと……。
松「たまには松にスポットライトを!!」
えぇ〜〜〜…………。
松「北斗たんコノヤロウ、あからさまに口をへの字にするとは〜!!」
だって〜………。
松「うぬぬ〜!松は怒ったですよぉぉぉ〜〜!!これでも喰らえですーー!!!」
−北斗たんと焔たんの日常− by松
篝「や、やめろ、僕は男だぞ!」
そんなこと言って……この胸は、男のものじゃないよ……?
篝「だ、だからってこんな……
あぁっ!」
かわいいよ、篝……好きだよ……。
篝「そ、そんなこと、い、言う、な……
あっ、んんっ……!」
ほら、ここもこんなに……。
篝「い、いや、やめてくれ!そこはっ!!」
フフッ……もっと見せて、篝のかわいいところ……。
篝「そ、そんな、
だ、ダメェーーーー!!!」
−北斗たんと焔たんの日常−第一部完 by松
松「でゅふ、でゅふふふふふっ!!!ノンフィクションなのですよぉ〜!!!」
―ボッ!
松「あぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢぢーーーーー!!!!!!」
篝「なんてものを書いてるんだ君はっ!!!」
まったくだ!!なんてもの書いてやがるんだアホ!!!
松「ま、松は真実をですね!」
篝「これのどこが真実なんだ……。」
そうだそうだ!
書くならもっとラブいちゃにしやがれ!!!
―ボッ!
あ゛っっっっっっっっぢぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
溶ける溶ける溶ける皮膚どころか肉とか骨まで焼けてまうがなぁぁぁ!!!!
篝「君まで何を考えてるんだっ!!まったく……。」
月海「ほぉぉぉぉぉくぅぅぅぅぅとぉぉぉぉぉ〜〜〜〜!!!」
あ、月海だぁ〜〜〜!
月海「本妻を差し置いて焔と何をしておるのじゃあぁぁぁぁぁーーーー!!!」
いや、全て松の考えたフィクションなんだけど……(汗
月海「問答無用じゃっ!!!許さんっ!!今夜は拉致監禁じゃっ!!!!」
マジでっ!?望むところなんだけどそれっ!!!
月海「フッフッフ、覚悟するがいい……!」
結「結も…………。」
あっ、結……ちゃん?
結「結も、北斗さんをらちかんきんしますっ!!!」
ぶほぉ!!結ちゃん意味わかって言ってますかそれは!?
結「………らちかんきんって……なんですか?」
あ、安心したようなしないような……(汗
風花「北斗くんを拉致監禁……い、いいわぁ、いいわそれ……♪」
えっ、風花おねーさま……?
風花「拘束しちゃうのも新しい愛のカタチよねぇ〜んっ♪」
あぁぁぁーーー!!!風花おねーさまもスイッチ入ってるしーーー!!!
草野「おにいちゃん、らちかんきんされる、はじまりなの〜♪」
えっ!?ちょっ!くーちゃん意味わかってないっしょ!?
……まずは
第六羽『婚グ言葉』から。
めでたく、篝くんが羽化いたしました〜。
篝「男相手に羽化するとはね………。」
というわけで、篝くんレギュラー昇格おめでとう〜♪
篝「まさか……これから毎回ここに出るのかい……?」
松「当たり前なのですよ!毎回北斗たんとのBL展開を」
―ボッ!
松「だ、だから何で〜〜……げふっ………。」
松、オマエハヤリスギタ、南無。
篝「この空気、どうにかならないものかな……。」
無理。
篝「即答!?」
月海「フン!汝は出なくともよい、ここは吾と北斗だけでよいのじゃ!!」
結「あれ?こんなところに葉書きがあります。」
なんか話題を一気に違う方向に持ってくね〜(汗
結「えっと、全く各羽の内容に触れてないのをどうにかしてください、だそうです。」
うむ、痛いところを突かれたね、毎回のことなんだけど。
月海「差出人は誰じゃ?」
結「えっと、ペンネーム
『若くて美人の大家さん』って方ですね。」
北・月・松・風・篝
『あんたかよっ!!!!』
……あ、な、何はともあれ、篝くんは羽化したし、
氷峨の鶺鴒も一羽倒したということでよかったですね〜(汗
篝「そ、そうだね、な、なんとかなったね(汗)」
月海「う、うむ、比礼の鶺鴒ともう一羽は逃したが、なんとかなったのう(汗)」
風花「つ、次はもっと上手く立ち回らないといけないわね〜(汗)」
松「ま、松ももっとサポートしなくてはならないですね〜(汗)」
結「?皆さんどうしちゃったんでしょう?」
草野「どしたのかなー?」
続いて
第七羽『遠イ物語』。松が喋りすぎなくらい喋ってます。
松「失礼な!松だって台詞の量が多くないと張り合いがないのですよ。」
風花「でも要らないことまで喋ってたわよね〜。」
篝「冷や冷やしたけどね……。」
月海「調整者のことは言うなぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!!!」
……月海が変な方向にスイッチ入っちゃった……。
結「結とくーちゃんは高美さん〜♪」
草野「だも〜♪」
とりあえず、過去のお話を聞いて色々わかったりわからなかったりです。
あと風花おねーさまの懲罰部隊コス最高っ!!
風花「まだとっておいてあるから、今夜北斗くんのために着ちゃうわよ〜♪」
松「あ、松もちゃんととっておいてあるですよっ!」
えぇ〜〜〜…………。
松「またそんな顔をするとは屈辱なのですよぉぉぉ〜〜!!」
風花おねーさまに懲罰されるのはいいけど松にはなぁ〜……。
松「ぬぉぉぉぉ!!!北斗たんの脳内情報暴露しちゃうですよそれでもいいですかー!!?」
月海「松、吾が許す、北斗の考えてることを全て晒せっ!!!」
結「北斗さんが何を考えてるのか、結も知りたいです!」
草野「くーもぉぉ〜!」
あがぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!なんだこの包囲網はぁぁぁぁぁーーーー!!!
美哉「私も興味ありますね〜♪」
はぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!
マジで勘弁してください明日の朝日が黄色く見えるどころか
我が身の生命の危機となってしまうのでそこだけは何卒ぉぉぉぉぉーーーー!!!
美哉「うふふ、しょうがないですね〜、今回は見逃してあげたら松。」
松「ぶぅー、珍しく北斗たんを劣勢に立たせることができたのですよー?」
美哉「余計なことを喋ってるあなたに発言権があるとでも?」
松「す、すんませんした……(汗)」
美哉「よろしい♪それじゃ私はお買い物に行きますので。」
は、はひ、いってらっひゃいまへ!(滝汗
松「お、おいひいごはんをつくってくれてありがとです美哉たん!(滝汗)」
月海「や、やはり最強じゃ……(汗)」
それじゃいつもの行きましょう今週の
松「今週の篝たんおっぱいぽろりのコーn」
―ボッ!
松「…………松は何度アフロにされなくてはならないのですか……。」
篝「君が余計なことをしようとするからだろ……。」
あと文字数も考えてくれ、これ結構切実。
というわけで
今週の月海ぃぃぃぃぃぃぃーーーーー!!!!
今回は松の部屋で過去の話を聞くときの月海〜!
かわいすぎて色んなものが溢れ出てしまうんですがどうしま
月海かわいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃよぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!!!!
腕にぎゅって!腕にぎゅって!柔らかわいいぃぃぃぃぃいーーー!!!
月海「汝のためならいつだってこうする!」
結「月海さんズルいです〜!結も北斗さんの腕にぎゅってしますー!」
草野「くーもするんだもー!!」
風花「じゃあ私はちゅーしちゃおうかしら〜♪」
月海「離れぬか汝らっ!!妾の分際で!」
松「で、篝たんはどうするですか?」
篝「僕は何をする気もないけど。」
松「またまた〜!北斗たんといやんあはんしたいくせに〜♪」
―ボッ!
松「やっぱりこうなるですかぁぁ〜〜………ばたり……。」
篝「はぁ……騒々しいことこの上ないな……。」
んなわけで、DVD四で篝は羽化したわけですが、これがきっかけとなり、
鶺鴒計画は新たな展開を迎えてしまうわけですね。
松の口から語られた鶺鴒計画の始まりもとても壮絶なものでした。
とにかく某大家さんは当時からとんでもない力を持ってましたww
軍艦沈めたことも篝ちんは聞いてなかったみたいです。
そして風花おねーさまは本当に全国地酒巡りの旅をしてたらしくwww
鶺鴒計画も加速していき、今後の展開も凄くなります。
さて、今回から篝ちんが正式にレギュラー昇格したってことで……
風花「酒盛りしましょ〜〜〜♪」
篝「やらなくていいよっ!!」
風花「いいじゃないのよぉ〜、パァ〜っとお酒飲まなきゃ〜♪」
篝「君はただ単に酒が飲みたいだけだろ……。」
松「なるほど、北斗たんを酔わせて篝たんが襲うのですねっ!!」
篝「そんなことするかっ!どうしてそっち方面にしか考えられないんだ!」
月海「焔ぁぁぁぁ!北斗を酔わせて襲うなどさせぬわぁぁぁーーー!!!」
篝「しないって言ってるだろ!やるのは風花だろっ!?」
風花「私の場合は、酔った北斗くんを介抱してそれからむふふ……♪」
結「私も北斗さんの介抱します〜!」
いや、そんな簡単には潰れないってば。
松「最近トイレでリバース率上昇してる人の台詞じゃないですよ〜?」
それを言うなぁぁぁ〜地味に落ち込むっての……。
草野「次回も幾久しくしてください♪」

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