別名「スパム撲滅会」なんとも大それた名前です。
このブログでは管理人に届いた迷惑メール(スパムメール)を公開しています。
メアド収集目的メール、(未承諾広告※)表示義務違反メール、悪質な不当請求メール、仕事を誘いに高額教材を売り付ける悪徳商法メールなどの情報が満載です。
その他、ちょっとだけアフィリエイトの広告や管理人が運営するWeb ショップからpickup 商品をを載せています。
キーワード検索の上手な使い方 件名 [連絡先公開]・IPアドレス [218.55.205.121]・サイト サーバ ドメイン名 [HTTP://www.deai-style.net/?f] の赤文字の部分を入力して検索しましょう。
※※ 困った事にコメントスパム・トラバックスパムによる荒し行為が頻発しています。投稿されたコメント・トラバックは管理人が確認した後に掲載しますので悪しからずご了承ください ※※
2008/8/21
「悪質サイトへ誘導する新手の手法「クリップボード機能の乗っ取り」被害続出!」
NEWS・その他
敵も然る者、色んなことを考えまんな!被害に遭わないように気を付けまひょ!(^^)!
どんなサイトのURLをコピーしても、悪質サイトのURLがペーストされてしまう。
テキストなどのコピー&ペーストに使われるメモリ領域「クリップボード」が乗っ取られる被害が続出しているとセキュリティ企業の英 Sophos が8月19日のブログで伝えた。
被害報告は Windows 、Mac ユーザーの両方から寄せられているという。
Sophos によると、。「URL を選択して“ctrlとc”でコピーし、ペーストしようとするたびに、ウイルスと思われるリンクが出てくる」「例えば、http://www.google.com/ というURLを Windows のクリップボードにコピーして、ペーストすると問題の URL になる。ウイルス対策ソフトでスキャンしても何も見つからない」などの声が寄せられているという。
攻撃者はトラフィックを稼ぐ狙いでユーザーのクリップボードを上書きし、自分たちのサイトのURLをペーストさせていると Sophos は分析。Javascript などのスクリプト言語を使って、自動的にデータをシステムのクリップボードにコピーする技術。
今回の現象は、被害者が正規サイトを閲覧した後に発生しており、不正スクリプトを仕込んだ Flash が使われているもよう。広告が汚染された可能性もあるという。現時点でクリップボードを上書きしている悪質な URL は2種類あり、いずれも被害者のマシンで偽のシステムスキャンを実行するサイトへつながると Sophos は伝えている。
情報元:ITmedia エンタープライズ
[URLをコピペしたら悪質サイトに――乗っ取り被害が続出]
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0808/20/news033.html
●このブログが役に立ったと感じたらクリックしてね●
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●最新のスパム情報を見るならRSSリーダーに登録すると便利だよ! →
--
《 アフィリエイト・広告 》 ---------------------------------------------------------
D H C

0
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。