マストアタックをつらつらみていたら、サメさんのブログが面白いという記事を発見。
で、見に行きました。お、確かに面白いなあ。
と、過去を遡っていくと、あら、私の名前が。
2008年01月02日
鮫形鐘一郎の「訳文教室」第2回
で、私が音頭をとってみんなで翻訳したコマンドアンドカラーズの翻訳が俎上に載っていました。
いやあ、懐かしいなあ。あの時は、若かったです。
で、問題が。「何かこの翻訳に意見があったらください。」と、翻訳の冒頭に書いたわけですが、もうこのゲームに愛がないわけす。すいません。
だから、せっかく意見を頂いても、「おお、では翻訳を修正しよう」という意欲がなくなってます。
これって、無責任ですよねえ。
誰かが、この翻訳をたたき台にしてさらに良いモノを作ってくれれば良いのですが。そういうのもなかなかやる人いないし。
こうして、この翻訳が(改善すべきところがあるままで)残ってしまうのか。
どうしたもんかなあ。無責任なら少なくとも「意見をください」というところだけでも、消してしまうべきでしょうか。
ちなみに、このコマカラ。「偽積み木」なんで、私は引いてしまったのですが、ゲームとしては、結構面白いと思うので、もっと流行ってもいいかと思いました。
SADAさん制作のフィギュアでプレイしたときは、壮観でしたねえ。これも懐かしい思い出ですね。

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