積み木の老親衛隊

コロンビアゲームズのいわゆる「積み木」シリーズのウォーゲームを中心とした話題に関するブログです。

 

カレンダー

2009年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:水池
こんばんは、ヨネクラさん。
そうなんです。私って、すごい怠け者じゃないですか。
だから、ルールを読まなくても良いなら、その方がよいかなあなんて。
また、最近、目が悪くなっているので、あのボール紙の小さな字を読むのもおっくうで。
一方、おっしゃるように、どちらが目に優しいかというと。あのパソコン画面は目に悪そうです。(^^;

もう少しすれば、パソコン画面を机に投影し、手で画面上を操作する入力インターフェイスを備えたPCゲーム環境ができることでしょう。

それにしても、ああ、若いときは、なあ。遠い目。ははは。
投稿者:ヨネクラ
クロースコンバットはルールをあまり気にせずにプレイできるところがいいですね。私は今どちらかというとASLに惹かれているところがありますが、ルールは複雑でもパソコンの画面見なくていいので、眼に優しいところが売りですかね。カウンターの字はかなり細かいのですが。
投稿者:水池
こんばんは o-tonさん
そうなんです。突撃命令しても、分隊長が戦死していたりすると言うことを聞かないとか。
良くできていると思います。

実は、私はこのゲームを知った日から、スコードリーダー系列のボードゲームはしなくなってしまいました。
投稿者:o-ton
こんばんは、お邪魔します。
クロースコンバットは、そのまんま上空から戦場を俯瞰しているという感じですね。

ただ、兵隊さんは命令によってはいやいやをして動かなかったり、あげくは逃走したりとか、予想外の動きをするなど、その点はよくできていますよね。

あと、死傷者がそのまま表示されて、戦場が死屍累々となっていくのは、ツクダのSWの「ホス」の死体マーカーを彷彿とさせるものがありました。

いずれにしろ、よくできたゲームだと思います。
投稿者:水池
ええ、対人戦用のツールという考えに賛成です。
機会を作ってやってみましょう。
8日にでも、祖父とを持って行きます。

ただ、今、ノートPCを持っていないで。
しばらくお待ちを。
近々、買いたいと思っていますので。
投稿者:奥津城常世
PC用ウォーゲームは最終的に対人対戦用のツールだと考えていますので、パソコンを持ち込んででも対戦してみたいと思います。
機会があれば是非、対戦をお願いいたします。
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”

[PR] ビビンバ フレンチ 月の雫 ポポラマーマ アフタヌーンティー