積み木の老親衛隊

コロンビアゲームズのいわゆる「積み木」シリーズのウォーゲームを中心とした話題に関するブログです。

 

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投稿者:水池
Luceさん、お褒めの言葉、嬉しく思います。

それはさておき、ヘンリー6世を観劇されたのですね!
私も観よう観ようと思いながら見損ねたものです。
いいですねえ。ちょっとうらやましいです。

どうぞ、リチャード3世での楽しいプレイを!!

投稿者:Luce
いつもすばらしい和訳をありがとうございます。先日、埼玉で上演の演劇「ヘンリー6世」を見てきました。6時間という長丁場でしたが、波瀾万丈でたいへん楽しかったです。なにより、リチャード3世でブロックとして登場してくる人物が顔&セリフつきででてくるので、感慨もひとしおでした。やはり歴史ゲームにはコマから喚起されるイメージも大事だと改めて痛感したところです。
投稿者:ヨネクラ
それはいいかもしれませんね。面白いアイデアと思います。
投稿者:水池
>最初に動いた方は、最初に手を見せてしまうことになり〜数値の少ない方により不利になるので

これもごもっともですね。それでは、数値の少ない方のプレイヤーが文字通り主導権を取る。つまり、どちらが先に動かすかを選べる。というのは如何でしょうか?
投稿者:ヨネクラ
このゲームは、双方が機動を終了した時点で戦闘を行うというのが特徴だと思います。そうすると最初に動いた方(主導権を取った方)は、最初に手を見せてしまうことになり、意外と不利なのではないでしょうか?「数値の少ない方が、主導権を取る」は、数値の少ない方により不利になるので(逆に数値の多い方は対抗策のオプションが増える)、1のカードはかなり厳しい状況になるような気がします。ゲーム的には動きがより激しくなり面白くなると思いますが。水池さんのご意見に反対ではありません。
投稿者:水池
ご賛同ありがとうございます。って、これはSADAさんと話している時に、でた話でしたよね。ははは。
投稿者:SADA
はい。
本来はそうあるべきです。
GMTのヘレネスはその点で、素晴らしいと思います。一度試してみると面白いかも知れません。
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