今日は
一心不乱の皆様とグレイルームのメンバーとで、聖地で交流セッションしてきました!
●「放課後のセカイ」 RL:(はた)×弐
RLのはたはたさんの最新のシナリオという話です。自身で赤字(笑)という位に熱のこもったシナリオで、演出が非常に細部まで凝っていたり、様々な知識を元に作られていたりで、とても楽しかったです。あのスタイルでその表現ができるのかぁとか思いました。
参考文献はMISSING辺りがよろしいかと。後、カット進行時にゲストのペルソナのニューロデッキの上にプロット札を置くのと、情報項目の項目名&必要技能の一覧は分かりやすいなぁと感心。RLやる機会があれば使いたいですね。
◇学生枠:”真実の守り手”氷室マサト(バサラ・カブト●・フェイト◎) スタンピードさん
いつもニコニコ顔で笑っている少年フェイト。ナイトワーデンでブロッカーの養子としてカブトの技も受け継いでいる。他人の苦労を背負い込んでしまうタイプ。
いつものマサトのPC1、という感じです。今回は妹ではなくなかったですが、もっとイイ関係だったのでさらにモチベ↑だったんじゃないでしょうか。命狙われたりと色々と大変な目にあいながらも、全力でコネを拾いに行ってました。
◇OB枠:”二代目”エクスカリバー(カゲ◎・チャクラ・カブトワリ●) 緋さん
初代エクスカリバーの技を受け継ぐ、カーライル最強の殺し屋にして、レオニーダ・ガリアーノの娘のジュリア・ガリアーノ。外見は某ゲームのドライ。性格もドライ。ブランチはエクスカリバーらしい(笑)
エッジな殺し屋としてのスタイルを貫いていてカッコよかったです。プロだから、「椅子に座らないかな?」とか聞かれても、「誰が襲って来ても勝てるから座る」と、さらりと返事を返していてカッコいいなぁと思ってました。また、ゲスト陣とのやりとり、というか腹の探りあいではアクト全体の熱が上がっていきました。カット進行時に他人のコネに《黄泉帰り》をつかって他人を持ち上げる、という離れ業を見せていただきました。というかいい気にさせてもらっちゃいました。
◇クグツ枠:”影弾”海影風矢(クグツ◎・カブトワリ=カブトワリ:ガンスリンガー●) 天色在人
三つの影弾を使う千早重工後方処理課のクグツ。キャスト紹介は
こちら。
学園の外カラのスタートでかつ非アストラルな生命体ということで関わりにくいかな?と思いきや、逆にその立場を活用して情報回したり、繋いだり、出来たんじゃないかと思います。クールに動いて影弾も決められたので満足、満足。コネの後輩(小動物)はしっかり保存しておきました。
◇アストラル枠:”技術魔術師”セオルド・ガーフィールド(カリスマ・マヤカシ◎・ニューロ●) 闇司さん
プログラムの支援を受けて魔術を行使する退魔師。いくつもの未来の中から自分に都合のいい未来を現出させる、という魔術を使う。
アストラル系のキャストとしてみんなに引っ張りだこになりながら、上手く繋いで、屋台骨として動いてくれました。また、魔術に関わる科白やエンディングでの科白など、どこか全てを知っているような高次からの視野での発言が、非常にカッコよかったです。
というわけで、一心不乱の人たちはカッコイイ人達でした!
その後は場所をファミレスに移動してのダベリ。色々なハシタナイキャストの話を聞いたり、N◎VAサッカー?の話を聞いていたりして楽しい時間を過ごしました。
また一心不乱の皆様とは、機会があれば遊びたいです〜!