第4回GrayRoomオフ 一次会二本目
●「花と鳥」 RL:浅間忍さん
二本目は武神関係でジニアさんと繋がりのある浅間さんのRLです。卓を囲んだのは今回が初めてであります。
◇ミストレス枠:オーレリア・ラウーラ・クリストパル・アマルポス(ミストレス:ゴッデス◎●・カリスマ・エグゼク) tatuyaさん
慈善事業に熱心な、若き真教枢機卿。いわゆるセレブ。世界平和を望み、浄化派を憎む、若きカリスマ。キャスト詳細は
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某シナリオのゲストとして出てくる人のようです。同じ時間帯にどこかの卓でもいたんだとか…。市原に男気を見せる、といって<売買>でチンピラを購入して襲わせる、とかすごい面白いやりかただなぁと思いました。あと、ゲストの「これが男の生き様だ」という感じの科白に対して、「悪いけど世の中のの半分は女性なの」の切り返しはすごいなぁと思いました。
◇トーキー枠:ジェイン=スタンフォード(タタラ・カブトワリ・トーキー◎) あやさん
フリーの大人トーキーさん。元はカブトワリとして名を馳せていたのだが、息子がレッガーに殺された事で、トーキーとしてのやり方で戦う。
悪いレッガートーキーと対峙する枠。大人の毅然とした態度でレッガーと対峙してるのがすごい絵になってカッコよかったです。また、ペンと同じように銃もしっかり強いのがトーキーとして珍いけどそこがこのキャストのいいところかなぁと思います。
◇フェイト枠:”女神の瞳”天美(ミストレス:ゴッデス●・フェイト◎・マヤカシ) 天色在人
物静かで穏やかな大人の女性というイメージ。キャスト詳細は
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いつも通りな動きでした。多少控えめに動きつつ、情報収集と繋ぎをうまくやる、みたいな。最近≪真実≫の使い方になれてきた分、ちょっと科白が長くなってるかもしれないと自戒。そうそう、経験点の都合上、キャストから即死トスが来たらしい。
◇イヌ枠:”使命官”市原隆介 (フェイト●・カブトワリ・イヌ◎) 紅河さん
BH機動捜査課。人を撃つのにめっちゃ躊躇うほどのあまちゃん警官。やや熱血系で目指すところは『踊る大走査線』の青島。キャスト詳細は
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裏のPC1というか真のPC1。周りが割りと引き気味な中で、前面に出て動いてくれて、いいバランスを取ってもらいました。≪真実≫のシーンは一番市原の性格が表れてた説得の仕方だなぁと思いました。熱血漢なイヌということで紅河さんの持ち味ってこういうのなんだろうなぁとよく分かるようなキャストですね。
シナリオのフローはRLも言っていたように、分かりやすくサクサク進んでいきました。カット進行も直前にゲストデータを作ってたようですが、すごいいいバランスで楽しかった。また、シナリオはレッガーな話なんですが、アンチレッガーなのでレッガー枠がないんだとか。でも5枠があるとまた展開が変わってくるそうで。それもちょっと見てみたいなぁと思いました。

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