「もっと、もっとのし上がってやる。この全てが俺のものになるくらいにな」
“地闊星”紫藤ケイゴ 26歳 男
[スタイル]
クロマク(レッガーからスタイルチェンジ)、レッガー:ハイエナ◎●、アラシ
[プロフィール]
三合会の若き香主。M○●N出身で、当初はM○●N三合会に所属しており、三合会派遣のアラシとしてM○●N傭兵部隊に所属していた。しかし度重なる大津波やヒルコの襲撃に嫌気がさし、ヴァローナ及びM○●N三合会の情報を強奪しN◎VA三合会へ転がり込む。
丁度その頃アサクサ戦争が始まり、ヴァローナを駆りN◎VA三合会の直接戦力として活躍する。この功績によってN◎VA三合会員として認められた。
その後、N◎VA三合会を掌握しようと重鎮の暗殺を繰り返したライバルのレッガーを蹴落とし、N◎VA三合会で大きな地位を得ることに成功する。
若いながらも卓越した手腕でN◎VA三合会を取りまとめ、さらに上層に認められ、香主として大陸に渡る。
そこでもかつてと同じように、“今上帝”黄紫星すなわち三合会大香主“天魁星”シーシン・グェン暗殺を目論んだ大香主を返り討ちし、発言力を大きく増している。
空席となった大香主の席に着くのは時間の問題といわれている。しかし若い身体に溢れんばかりの野心をみなぎらせたこの男は、それでも満足することは無いだろう。
[データ]
理性:7/13 感情:4/11 生命:5/11 外界:7/13
武器:残魔刀、MP12、一角槍、竜王、ギガシールド
ウォーカー:ヴァローナ
《腹心》:ヴァーリー(アラシ、ニューロ=ニューロ◎●)
<射撃>or<白兵>+<イカサマ>(+<操縦>)で戦闘。
社会戦では<カモネギ><任侠道>等でジャブを撃ち、<追い込み>や<黒い陰謀>で大きなダメージを食わせる。
[メモ]
三合会幹部導入、ストリートのフィクサー枠。
[メモ]
野心家の三合会レッガーということで、アラシを混ぜつつ作ったキャストです。そのアクトで出世して、さらにその後、野心家の三合会香主枠があるアクトをやることになって適任ということで香主にまで出世させて参加。お陰で手持ちの中で一番立場が激動したキャストとなりました。たった2アクトで平レッガーから三合会香主だもんなぁ。もう出れる機会は無いだろう・・・と思っていたら意外と動く機会があるもんだ。