トーク・アバウト・アメリカン

アメリカンな感じ・・あくまでも「感じ」(笑)徒然と。

 
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投稿者:SEIDL-BORA
>村石太レディさん
はじめまして。
作曲 村井邦彦 ドラム ハル・ブレイン・・間違いないですね。
三人娘の中で、江利チエミさんが一番評価されていたなら・・今頃、日本の音楽シーンは世界レベルになっていたと思います。
投稿者:村石太レディ
旅立つ朝 この歌も 最高ですね。
動画で 江利チエミさんの カリオカ クレイジーリズム オンザサニーサイドストーリー サマータイムインベニス セッシボン チェンキングパートナージャンバラヤ ツーヤング 他を 聞いています。最高ですね。音楽同好会(名前検討中 江利チエミを語る会
投稿者:SEIDL
>ゼネコン役員Xさん
北米の自動車販売台数見るかぎり、完全にビック3復活!といった感じですね。今のアメ車はデザイン、性能と価格とのコスパが非常に良いような気がします。燃費性能とか小さいとか言う切り口では辛いでしょうが(笑)

ルビー色のCTS。サンシャイン公園の所によく停まってますね。それをたまに通るたびにウットリ眺めていた気持ちの悪いリーマンが私という噂が(笑)
投稿者:ゼネコン役員X
「旅立つ朝」―これぞクライスラー300Cとの別れとキャデラックCTSへの乗り換えに相応しいタイトルですね!
クライスラー新型300Cは5700cc/363ps也のV8パワーが440-478万円と「小生のレクサスIS350よりも安い」価格で入手できる愉快痛快な一台ですが、SEIDL様が今度乗り換えられたキャデラックCTSはEUにおけるアメリカ車の従来の立ち位置である「スキマ音楽」変じて「真のワールドプレーヤー」になっておりアメ車の美点とメルセデス/BMWと真っ向対決可能な一次・二次安全性に車両ダイナミクスを高度に両立させた逸品として小生も心惹かれる一台です!
さてCTSつながりのこぼれ話を一つ。昨日小生はヤボ用から池袋に行って来ましたが、東口沿いの明治通りをタクシー乗り場に沿ってルビーを思わせる深みあるレッドマイカのCTS3.6が目視で時速35-40km/hの「気取りある足取りで」走り抜けていく風景が展開し、黄色や緑の極彩色の「タクシーいも姉ちゃん」群とは好対照を成す優雅な空気が流れ、宝石のカットを思わせる彫刻的なフォルムがルビー色に輝いて本場物のオーラを静かに放っておりました!
メルセデス/BMW一辺倒の雑踏に咲いた「北米の赤いバラ」という所でしょうか。
投稿者:SEIDL-BORA
>ゼネコン役員X
ヴェイロン、停まっていてもオーラが違いました。
世界にはこういうのを本当に乗れる人がいるんですね。うらやましい限りです。
高級車・・日本では、走っているのを見かけても、一瞬の間に通りすぎてしまいますし、停まっているのを見つけて、撮影するのはなかなか難しいですね(笑)
投稿者:ゼネコン役員X
突然ですが、ブガッティヴェイロンのページに投稿させていただいた所制限がかかってしまい、こちらに投稿させていただきます。
小生個人としてはブガッティ関係では1001psのミッドエンジン・スーパーカーのヴェイロンも大変結構ですが同エンジンをサルーン用にチューンし直した16気筒セダン「ギャリバー」に心惹かれます!
このようにデフレにドル安円高の現世にいい夢を見させてくれる「ザ・浮世離れカー」のページ、次はベントレーコンチネンタルやアストンマーチンの記事をアップしていただけたらと思います―こうした記事で秋の夜長もチクリとエキゾチックに染まるではないでしょうか。
さて小生、夜が明けたら「中産階級が頑張れば買えるマセラティ・クアトロポルテの性能」愛車レクサスIS350で秋の紅葉を見に行こうというものです。
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