2012/4/7

ノスタルジックな十分&九份へ  自費研修旅行

台鉄平渓線で向った先。かつては炭鉱の町で栄えてたところ。

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     今でも日本統治時代の面影が残ってるそうですよ。
     駅舎などは見てるだけで懐かしいノスタルジーを感じます。

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     商店街をかすめるように走る平渓線。
     とても珍しい商店街です。反対側の店に行くのに線路を渡る…危ない。

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     再び台鉄で瑞芳(ルイファン)駅へ電車
     ここからタクシータクシーで九份へ向かいます。
     最初、バスバスを予定してたのですが…メチャ混み。
     行き慣れたHNDさん同行で助かりました〜

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    九份。台湾のレトロが凝縮されたような街ですね。
    金鉱が発見されると、今の台北以上に人口がいたとか。
    戦後日本人が去り、金脈が尽き、また静かな街に戻りました。

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     日本風とも中国風とも言い切れない、無国籍な家並み。
     ここは「千と千尋の神隠し」の舞台とも。

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     7人でお昼ご飯。美味し過ぎ
     わたし的には、烏龍茶がめっちゃ美味かったです

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     あたし、小さすぎでしょ↓
     ちなみに、フライトもホテルも行動も別だったウチのダンナはこの時間、
     狂ったように電車に乗ってたと思われます

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     お店の人に、お土産いただきました^v^
     夜はこんなふうになるんですねー。あ、これ、絵葉書です。
     まさに「千と千尋の神隠し【湯婆婆の屋敷】」
     ちなみに観光客人気No.1スポットだそうです>九份。


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タグ: 平渓線 十分 九份



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