2008/10/31

日々雑感  きょうの出来事

☆がっかり・・・☆

今朝、会社に行って 仕事の打ち合わせ。
上司「この製品を、明日発送する段取りにしておいてくれないかな・・・」
私「え? 明日土曜日で休みでしょ?」
上司「違うよ、明日は出勤日になってるだろ?」
カレンダーを見直してみたら、しっかり出勤日になってました・・・orz
あやうく、無断欠勤してしまうところだった。。。(汗)
3連休にならなかった。
がっかりだよー!

☆数分間で・・・☆

会社から帰ってクリニックに出かけるまでに
家にいるのがほんの6〜7分
今日は家に帰って車を止めている間に来客。
町内会の班長宅の奥さんが
「赤い羽根共同募金、お願いしまーす!」
さっさと帰って欲しいので素直に募金。
台所でサンドイッチを口にほおばっているところに
近くに住む親戚の叔母さんが
「野菜もってきたヨー」
と、ほうれん草とサトイモを置いて帰った。
で、その叔母さんが車で出て行くところに娘が帰宅。
ほんの数分間の間に、私を含めて4人がうちを出入りした。
いそがしいなァ・・・

☆検問☆

先週の強盗事件から1週間
クリニックの帰り道は毎晩、警察が検問中。
車を止めては運転手に不審者情報を求める。
水曜日に、また止められて同じことを聞かれた。
「もう聞かれたよ」
というと素直に通してくれた。
今夜もまた検問していたけど
車とナンバーを覚えられたのか、止められることなく通過。
警察も学習能力があるらしい。
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2008/10/30

家族との川柳な話  風来家族

ニョーボが会社から帰るなり、言う。

ニョーボ「ねえねえ、ちょっと考えてよ」
私「なにを考えるんだ?」
娘「『B型の取扱説明書』に載ってた。『話に主語がない』」
息子「わはは!」
(うちは家族全員が血液型Bデス)

二「会社の奥さん(社長婦人)がね、大掃除川柳の募集に出すっていうの」
 「○○ちゃん(娘の名)何か考えてよ」
娘「わたし!? なんでわたし??」
二「あんたがいちばん考えてくれそうww」
息「川柳って何なん?」
私「俳句みたいなもの。季語がいらない。ちょっと面白いもののほうがいい」
息「『きご』って何なん?」
娘「お前、勉強せーよ!」

私「奥さんに一人で考えろって言っとけww」
二「会社単位で出すんだって。一人が3句考えろってサ」
息「何か、くれるン?」
二「さあ? 入賞したら賞品は出るらしいよ?」
息「何くれるン!」
二「知らないって!」
娘「(息子に)お前、バカか!!」

娘「『大掃除 ああ大掃除 大掃除』」
二「そんなん、ダメだわぁw」
娘「なんでも いいんでしょう!(むくれる)」

娘「なにを考えたらいいんだろ?」
私「大掃除にこだわらなくていいから、掃除に関係したもの」
 「掃除機とか、箒とか、雑巾とか使うといいと思う」
 「掃除している風景とかね」

娘「『雑巾を まるめて投げて ホームラン』」
息「wwそりゃあコミックじゃーww」
私「ww学校の掃除風景らしくていいカモww」
二「真面目に考えてよ〜」

私「たとえば、年末の大掃除で旦那がどうしても額縁は奥さんに掃除させない。
  それで奥さんが旦那のへそくりの在りかに気がつく、とか」
 「車を掃除したら小銭がザクザク発見されたとか」
息「お父さん、車の掃除したろか?」
私「残念、お父さんの車はゴミしかないww」
 「紅白歌合戦が始まってるのに、奥さんはまだ掃除機かけてるとかw」
娘「それ、うちの話じゃんww」
二「うるさいわね。忙しいのよ!」

私「そういうのを簡潔にまとめたらいいんだよw」
二「お父さん、上手いじゃない。何か考えといてね〜」
娘「わたしはもう二つも考えたっと」
 (息子も黙って逃げる)

さて、困ってしまいました。
誰か 何か 考えてくだサーイ!!

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2008/10/30

岡山のコミケ創世記(2)  漫画


岡山でコミケを開けないか?
最初にコミケを立ち上げたのは岡山大学のNさん(女性)だった。
場所は岡山福祉会館。

私たちのサークルも参加したけれど、初めての岡山でのコミケということもあり
参加サークルも客も少なかった。
まだ知名度が足りなかったんだろうね(^^;)

とはいえ、まずまずの成功を収めたといえると思う。

コミケが閉会したあと、
主催者の希望で参加してくれたサークルの代表者に残って欲しいと言う。
サークルが参加するにあたって、参加費を払うことになっている。
それは福祉会館の1室を借り切ったり、通信費やコピー代などとしての実費にあてる。
その、会計報告があったけれど、やっぱり、赤字だった。

そして、次の年も開催したいが、Nさんも学生であり
卒業試験や就職活動とかもこなしていかなければならない。
誰か、手伝ってくれる人はいないか?という話もあった。
誰もいなければ、岡山のコミケはこれっきりということになってしまう。

それで、手を上げたのが私だった(^^;)

あと、いくつかのサークルも手伝ってくれることになり
共同体としてコミケを運営していくことになった。
名前は『リング・オン・サークル』(通称ROC)が生まれた。

準備として、福祉会館の1室では狭いことが解ったから、来年のための会場確保。
岡山農林水産会館5F(農業会館)がいいんじゃないかということになる。
福祉会館よりは広いし、借り切る料金も安い。

開催は次の年の3月末の日曜日に決定。
それまでにやっておかなければならないことは山積みだった。
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2008/10/28

トイレが近い・・・検尿  透析

先週ぐらいからトイレが近くて困ってたんだよね。

会社では休憩が2時間毎ぐらいにあるから、トイレに行き
コーヒーやジュースを飲むのが日課のようなもの。
このところ、寒くなったせいか、1時間毎ぐらいにトイレに行きたくなる。
先週の金曜日にトイレに行きたくて早めに終了してもらったのもそのせいだろう。

昨日の透析でも2時間目に尿意あり。
我慢できなくなる前に3時間目で初離脱でトイレに行かせて貰いました。
こういう、初めてのことは大好きな私・・・
スタッフ泣かせ?(笑)

利尿剤が効きすぎているんじゃないだろうか?
院長先生が回診に来たときに話してみた。
「先生、この頃トイレが近くて困ってるんですけどねェ?」
先生、考えることもなく、
「あ、膀胱炎じゃないの? 今度来た時 検尿してみようか?」
「書いとくからね」
と、記録簿に書き込んでさっさと向こうに行ってしまった。
心配されてないねえ(^^;)

それを聞いたツネさん。
「膀胱炎?? ・・・じゃあないと思うけどなあ・・・。 今度って次回の透析日のこと?」
「明日、来られたら検査に来ない?」
ということで今日、検尿に行ってきました。」

会社から帰ってクリニックにいくと、暇そう(笑)
火曜日の午後の診察はまだ知れ渡ってないのか、患者が少ないんだね。

ツネさんが出てきて、
「あ、寿限無さん来たの? 良かったワ。」
「今日は 急遽6時で外来閉めようかってことになってたの」
「連絡するの、忘れてたからww」
(オイ、こら!)

他の外来患者はいなくて、私一人。
透析室は私の貸切状態の時間が多いけど、
とうとうクリニックの外来まで貸し切りにしちゃった(^^;)
検尿は試験紙につけて機械で分析するので、早い。

あっという間に診察室に呼ばれて検査結果を聞く。

白血球の数、正常。 
院長先生が言う。
「あれえ、きれいなオシッコだねえ。 膀胱炎の心配ないね」
(ナースのツネさんの勝ち!笑)
「どうしよう? もう少し様子を見ようか」
「あ、利尿剤は減らさない方がいいからね」

ってことで、クリニックには行ったものの、なんにもせずに帰ってきました。
まあ、異常なしってことが判っただけでもいいけどね。

今日は、そんなにトイレも近くなかったし・・・
水分は控えめにしておこう。
体重が減りそうな予感・・・?
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