2007/1/30

新世代・モンダビの新たな出発  ワインメーカーのお話

1970年代。カリフォルニア・ワインここにあり♪と、その存在を世界に知らしめる
牽引役となった、ロバート・モンダビ氏のワインはあまりにも有名。

その後、兄弟の諍いやなんたらでゴタゴタしているうちに、
ロバート・モンダビ・コーポレーションが、巨大企業のConstellationに
買収されたのは、まだ記憶に新しい2004年の事です。

そんな中、先週の水曜日、ロバート氏の息子、ティム・モンダビ氏が
新たなワイン造りに取り組んでいる事を公にしました。

買収劇の直後、ティム氏はコンステレーション社との交渉で、
それまで自分達のものであった、オークビルやスタッグス・リープという
カベルネ葡萄種の一等地ともいえる土地の葡萄を、引き続き買えるようにアレンジ。

そのビンヤードで2005年に収穫されたカベルネ・ソーヴィニョンをベースにしたワインが、
2008年の3月にリリースされるとのこと。

カベルネ・フランク(20%)、プティ・ベルドー (Petit Verdot) (20%)をブレンドした
このワインは、同じビンヤードの葡萄から出来た、ロバート・モンダビ・リザーブとも
オーパス・ワンとも違った味わいのワインだとか。

パパ・モンダビも絶賛の新ワイン、どんなお味になるのか、楽しみです。

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モンダビ・ワイナリーに行った時の写真より♪(資料)
ワインボトルの写真が一枚もないことに気づきました。そう言えば、わざわざ写真撮った事なかったなぁ…☆


詳しい事を知りたい方は、SFクロニクルのBlakeの記事をどうぞ☆
Mondavi, the next generation
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2007/1/28

ZAP後日譚  ワインなイベント

ひゃぁ〜、ビックリしました。
先日お伝えしたジンファンデル祭り、ZAP。

木曜日のGood Eats & Zinfandel Pairingへ出展したワイナリーは55、
イベントへの参加者は1,200人ほど。

そして土曜日のテイスティングには、700以上のワイナリーが出展。
集まったのはなんと、1万人以上とか…。

その数字を聞いて、なるほど、混んでたわけだなぁ…と納得です☆

この日曜日、ブレイクが奮闘して、日本語のポッド・キャスティングに挑戦しました。
お暇があったら聞いてくださいませ♪


クリックすると元のサイズで表示します 一生懸命取材中♪
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2007/1/26

ZAP Good Eats & Zinfandel Pairing  ワインなイベント

行って参りました〜♪
第16回ジンファンデル祭り(ZINFANDEL FESTIVAL)の2日目行事
Good Eats & Zinfandel Pairringに。

これは、ワイナリーと、ベイエリア&ワインカントリー周辺のレストランが組んで
自慢のジンファンデルと、それを引き立てる料理を披露。
参加者は、グラスを片手に各ブースを回り、目にとまったワインと料理を
好きなだけ堪能できる…という趣向。

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空いている時はこんな感じ♪

肉料理が圧倒的に多かった中、Ravenswoodのムール貝のチョリゾソーセージと
ブラックビーンズ添え
は意外性があって、かつ美味しかったです♪
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カウボーイハットがおちゃめなワインメーカー、ジョエル・ピーターソン氏

シンプルだけれど、その分ワインが引き立ったのがセゲシオのBBQ Ribs
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すみません、食べるのに必死でリブの写真撮り忘れました☆

その他、料理によって、ワインが引き立つな♪と思った組み合わせは…

ArtzinとKnickerbocker’s Catering (St. Helena)のSlow cooked Lamb Shank
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Graeser WineryとMagic Flute Garden RistoranteのGruyere with Seared Beef Tenderloin
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Mara WineryとWilli’s Wine BarのBacon Burgers
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チョコがワインと合う合わないは、個人の好みによりますが、
デザートに最高♪視覚的にも美しかったのが、
The Melting Pot, LarkspurのDark Chocolate Fountain with Strawberries
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この夜、軒を連ねたワイナリーの数は55☆
明日、土曜日の参加ワイナリーは273ワイナリーに及ぶそうです。
全てのジンファンデルを味見できる強者は、果たしていらっしゃるでしょうか?

クリックすると元のサイズで表示します 
ピーク時は混み混み状態でした☆
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2007/1/25

ZINFANDEL FESTIVAL ジンファンデル祭り  ワインなイベント

ヒャッホ〜♪
今年もやってきました、ジンファンデル祭りの時期が。

カリフォルニア・ワインと言えば、ジンファンデル。
そのジンファンデルをプロデュースするワイナリーが、サンフランシスコで一堂に会して
開かれるイベントが、このZINFANDEL FESTIVALです。

会期は24日(水)から27日(土)の4日間で、食事会、ワインと料理のペアリング
オークション、ワイン・テイスティングなどが行なわれます。
ジンファンデル・アフター・ジンファンデルと、まさにジンファンデル尽くしの祭典☆

あまり量を飲めない私のお目当ては
今夜6時から開かれる、ジンファンデル・ワインと料理のペアリング☆
Good Eats & Zinfandel Pairing
メニューを見ただけでヨダレものの料理が…。

残念ながら、この人気イベントのチケットは既に完売してしまったようですが、
27日(土)の、ジンファンデル・テイスティングは、まだ大丈夫みたい。
これは入り口でグラスとバゲットを渡され、広い会場内をまわりながら
さまざまなジンファンデルを、お好きなだけ飲めるという趣向。
(バゲットは口直し用ですが、大きいので、気がつくとお腹いっぱいなんてことも♪)

近くにお住まいの方、一度参加されて見てはいかがでしょうか?
土曜日は混むと思いますが、東京の地下鉄に比べたらかわいいものかも(^^;)。
きっと楽しい週末イベントになると思います♪

クリックすると元のサイズで表示します テイスティング用グラスがお土産♪

BTW. J子さ〜ん、ZAPのHPにスライド・ショーがありますが、
飯山先生のお写真がのってましたよ〜♪
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2007/1/22

飲めない人のための、ハイエンドなワイン  Cabernet Sauvignon

ワインを飲みたいのだけれど、アルコールに弱くて…という方に朗報です♪

ワインメーカー、Barry Gnekow氏は、80年代からアルコール・フリーのワインを
造ってきましたが、このたび新たに登場したのが
ハイエンドなノンアルコールのカベルネ・ソーヴィニョン☆
VANDALIA

その葡萄果汁は、ナパにある、3つののハイエンドなヴィンヤードから集められたそうで、
氏によると、普通のワインと同じように、ちゃ〜んと熟成もするそうです。
お味のほうは、酒飲みには物足りないかもしれませんが、
飲めないんだけれど雰囲気を楽しみたい…という場合には、充分美味☆

2002 Vandalia / Napa Valley Cabernet Sauvignon
Nonalcoholic


クリックすると元のサイズで表示します クリックすると元のサイズで表示します ボトルのデザインはシックな正統派☆

この商品は、普通のワインからアルコールを取除いたものなので
0.5%以下ではありますが、少量のアルコールが含まれています。
アレルギーの方はご注意下さい。
Less than one half of one percent alcohol by volume.

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2007/1/17

リーデルのボトル・クリーナー  生活雑記

とっておきのデキャンタ。
大切に使っているのですが、長年の間に、底の方が薄いワイン色にそまってしまいました。
これって、なかなか掃除が大変なんですよね〜☆

そこに登場したのが、リーデルのボトル・クリーナー。
入れて振るだけできれいになるとの事で、早速挑戦!

クリックすると元のサイズで表示します 4×4センチくらいでとってもコンパクト♪

まず、デキャンタに水を入れて、このツブツブを投入。

クリックすると元のサイズで表示します

2分ぐらい、グルグル回しながら振っていると…。
あらすごい!底がぴかぴかに変身〜♪

説明書を読んだときは、ホンマかいな?と、懐疑的だったのですが、
とっても奇麗になりました♪

値段は$10ぐらいと、お手頃価格。(日本だと¥1,500前後のようです)
何度も使えて、場所もとらないので、長細いスポンジよりは好きだなぁ〜☆
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2007/1/14

サンフランシスコ〜L.A.旅行5 Big Surハイキングの巻  旅行

伴侶、W. ブレイク・グレイは、ハイキング大好き人間。
私も健康とダイエットのために、せっせと一緒に歩きます。自然の中は気持ちいいしね〜。
そんな私達が、年末年始にかけて行ってきた、小旅行の様子です〜☆


5日目(1月1日 月曜日)

2007年の元日は、ハイキング三昧でスタートしました。
まずはロッジ近くの滝まで、30分のミニ・ハイクでウォームアップ。

その後、途中のデリでサンドイッチを仕入れて、向かったのは、
Big Surの南11マイルにあるJulia Pfeiffer Burns State Park。

クリックすると元のサイズで表示しますEwoldsen Trail 途中からの眺め

数あるハイキングコースの中で、ロッジの人、お勧めは、Ewoldsen Trail
Life changing experience(人生が変わる経験)と言われた約7キロです。

序盤から、アップダウンがきつ〜い!!!
でも、心臓をバクバクさせながら登った甲斐がありました。

View Pointから眺めた太平洋は、美しい!の一言。

クリックすると元のサイズで表示します
この海の向こうに、日本があるんだなぁ…なんて思ったら、余計にキラキラです☆

山々が赤く染まる中、太平洋に沈む夕陽を楽しみ、その日のハイキングは終了。

クリックすると元のサイズで表示します 上に見えるのは月☆実際にはとても大きく見えました

アメリカでは2日が仕事始めなので、元日は道路が混むと予想して、ロッジに延泊。
翌朝早く起きて、一路サンフランシスコへ。夜勤のBlakeは午後から出社。
こうして年末年始のお休みは、あっという間に過ぎてしまったのでした〜★ チャンチャン♪
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2007/1/11

サンフランシスコ〜L.A.旅行4 Big Sur州立公園の巻  旅行

夫、W. ブレイク・グレイは、運転大好き人間。
たまに積極的過ぎて、寿命が縮む場面もありますが、私も似たような運転するからなぁ。
そんな私達が、年末年始にかけて行ってきた、小旅行の様子です〜☆


4日目(12月31日 日曜日)

車と人の渋滞に、サンディエゴ動物園行きを、断念した私達。
今度はOceansideから、北上を開始。

昨日の混雑が嘘のようなI 5をあっという間に走り抜け、
続くHwy101や一号線を景色を楽しみながら、北へ。

クリックすると元のサイズで表示します

300キロあまりを走り、サンタ・バーバラについたのは午後1時頃。
ぶらぶらと街を探索しながら、「ワインメーカーに会うかもね〜」と話していたら、
クロニクルの編集氏にばったり。狭い世界です(^^;)。

昼食後、カフェ付き公共図書館といった向きのあるボーダーで、ガイドブックをチェック。
そこでブレイクが見つけたのが、Big Sur州立公園。

州立公園内のLodgeに電話した所、最後の一部屋が残っていると聞き、即予約!
セコイア杉に囲まれ、静かで、暖炉のある部屋との事。
わ〜い、大晦日らしい〜♪ハイキングにも最適の拠点です♪

しか〜し、サンタ・バーバラからの距離は、約210マイル。
それも只者ではない、一号線のクネクネ道で100マイル分も…。
景色は美しいけれど、のろのろ運転者・多発地域。

クリックすると元のサイズで表示します 太平洋のすぐ脇を走る一号線☆

時計を見ると、その時既に、午後3時半。
もうすぐ日没だし、ロッジ併設のレストラン、最終着席は8時15分との事。
昔、ユタの州立公園で、食いっぱぐれそうになった経験があるので、
慌てて車に飛び乗り、101を飛ばす飛ばす!

問題は、San Luis Obispoで1号線になってから。
殆ど車の走っていない暗い夜道のクネクネ道で、のろのろ運転者を追い越す事、5回。
夕食がかかっているので、必死?

それでも7時前に、Big Surに到着〜♪余裕でご飯が食べられると、胸をなでおろしました。
(私の運転だったら、食べはぐれてたかも(^^;))
この日の合計運転距離、700キロあまり★

夕食はニュー・イヤー・イブのセットメニュー♪
受付で高すぎる!と文句を言ってるおば様がいたけれど、私に言わせれば、
この大晦日に、ご飯作ってくれるシェフがいるだけで感謝、だよね☆

アペタイザー、サラダ、そしてメインはラムかサーモンを選択。
ブラッドオレンジのシャーベットと、ケーキ3種類食べ放題のデザートで$65なり。
州立公園内の食事にしては、なかなか乙でございました♪
ワインは殆どが、地元、モントレーのワイン。この気配り、高感度高いですよね。

SFに居たら、ベイブリッジとノースビーチから上がる花火を見て新年を迎えるのですが、
この日は、TVナシ、電話ナシ、音楽ナシ。
静かに暖炉に燃える火をみながら、今回、唯一、持って行ったお酒、
SchramsbergのBlanc De Blancで乾杯しました♪チャンチャン♪

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2007/1/8

サンフランシスコ〜L.A.旅行3 サンディエゴ動物公園の巻  旅行

我がパートナーである、W. ブレイク・グレイは、動物園大好き人間。
私も、広〜い動物園でゆったりしている動物を見るのは好き。
そんな私達が、年末年始にかけて行ってきた、小旅行の様子です〜☆


3日目(12月30日 土曜日)

ハリウッドの後は、サンディエゴ動物園へ行こう!ということで、
再びI 5を南下。距離的には約130マイル、L.A.から2時間ほどのドライブ。
楽勝♪とばかりに、片側(平均)5車線の高速を快調に飛ばしていたのですが…。

しか〜し!サンディエゴまで残り45マイルの辺りで突然渋滞!!

クリックすると元のサイズで表示します

対向車線で事故が起きたばかりの様子だったので、初めはそのせいかと思っていたけれど
一向に解消する様子はナシ。

のろのろ、のろのろ、のろのろ…。
ちょっと進んでは、すぐ止まっての繰り返し。
(こんな時、マニュアル車は辛いんですよね)
お互い無口になって、イライラが募っていくのが見え見え。

それでも、のろのろ、のろのろ…。
まずい、このままでは喧嘩になるかも…と思い始めた頃。
目に飛び込んできたのは、「West 78/San Diego Wild Animal Park」の標識。

一瞬にして、目と目で同意。
うなずくと共に、即、進路を西へ。
今までのストレスを解消するように、78をぶっ飛ばして到着したのは
サンディエゴ・ワイルド・アニマル・パーク
州立公園の敷地内に、動物が放し飼いになっているという動物公園。

クリックすると元のサイズで表示します 車の上に寝ているのは、ライオン♪

しかし、またまた、しか〜し!
失念しておりました、学校がお休みの時の、動物園の混雑振りを(^^;)。

半日で、動物も、人ごみも充分堪能。
もうちょっと、静かな所に行こう…ということで、
サンディエゴ動物園は、次回の旅行の楽しみに取っておき、翌日は北上する事に決定。
この日は、オーシャンサイドを仮の宿としたのでした。

クリックすると元のサイズで表示します
広大な敷地では、キリンやサイがのんびり♪…なのですが、小さすぎて見えない(^^;)

日本でも年末年始の帰省渋滞は、大変ですよね〜。
あの渋滞は事故のせい?それとも帰省渋滞だったのかなぁ?未だに謎であります★
チャンチャン♪
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2007/1/6

サンフランシスコ〜L.A.旅行2 ハリウッド・デス・ツアーの巻  旅行

夫、W.ブレイク・グレイは、時々映画評も書く、映画大好き人間。
私も洗脳されて、今ではマイナー系もホラー系も、軽くクリアできるようになりました。
そんな私達が、年末年始にかけて行ってきた、小旅行の様子です〜☆


2日目(12月29日 金曜日)

アメリカにとって大切な産業の一つに揚げられる、映画産業。
その中心地・ハリウッドには、面白いツアーが目白押し。

普段、団体行動が大〜嫌いなBlakeが、珍しく参加したがったのは
DEARLY DEPARTED 〜 The Tragical History Tour 〜
訳すと、「惜しまれつつ去った人々、悲劇の歴史ツアー」とでも申しましょうか。

9人乗りのミニバンで、ハリウッドやビバリーヒルズ周辺にある
悲劇が起きた家々や、呪われた場所を巡り、死者を追悼するというツアー(^^;)。
参加したのは、いずれも映画オタクの雰囲気満々の人々。
(私が一番、何にも知らなかったかも。)

クリックすると元のサイズで表示します
確かに、古い映画とかの知識がないと苦しいツアーでした

ドライバー、兼、案内役は、ラモーンズの大ファンだという、
しゃべり方がちょっとゲイっぽい(それともハリウッド風というべき?)
ひょうきんなスコット氏。彼自身、霊体験の持ち主。

サンタモニカ通りに近い、有名映画スタジオの敷地は、もと墓地。
(お隣にはジョニーやDee Deeラモーンズが眠っています。)
噂によると、遺体を弔うことなく建築されたこのスタジオの下には、未だ、死者累々。
彼は最近、この近所に引っ越したばかりなのですが、夜な夜な出るそうです。幽霊が…。
金縛りはザラ。ドアが不自然に開閉したり、奇妙な物音がしたりだって…。怖い〜☆

ここがローズマリーの赤ちゃんの舞台となった家。
こちらは有名女優がファンに撃たれた玄関。
なんていう説明を聞きながら、あっという間に3時間が経ち、
最後に訪れたのは、ジョージ・マイケルが逮捕された公園でした★ (これもある種の悲劇?)

私達のような、ちょっとひねくれた趣味の、映画オタクには、なかなか面白いツアーでした♪

その夜は、昨日のProvidenceのソムリエお勧め、彼がオフの時、食べに行くという
The Hungry Catで、またまたシーフード夕食。
シェフがボルチモア出身ということで、オールドベイ・スパイスの効いた海老が美味。

その後、コメディーを見に、Improvへ。
英語なのでどうかな?と危ぶんだものの、日頃カトゥーン・ネットワークの
アニメで鍛えられていたせいか(?)、充分楽しめました。
(ファミリー・ガイとか、アクア・ティーン・ハンガーフォースとかネ♪)

アメリカのコメディーの中心は、やっぱり人種ジョークと、下ネタ。
私的には、日系のYoshiというコメディアンのジョークが、一番すんなり笑えたなぁ☆

帰路に着いたのは2時過ぎでした★ チャンチャン♪
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