2006/9/13

多種多様  

前回の予告通り「2006」の準決勝出演者の多種多様のネタを分析。
「ピン芸」とひと括りにせずにジャンルで分けてみる。

尚、ジャンルはボクが勝手に判断したものです。批判は受け付けません。
ダブる方も居るのでその場合カッコ書きしております。

【漫談系】
あべこうじ
チャド
いとうあさこ
O.D.A
ハッピーとしちゃん☆
ガリガリガリクソン(ものまね)
チュートリアル徳井
おーい!久馬(ひとり芝居)
椿鬼奴(ひとり芝居)

【ひとり芝居系】
友近
中山功太
岸学
浅越ゴエ
名刀長塚
シャカ大熊
ケンドーコバヤシ
長州小力(モノマネ)
千原ジュニア
ライセンス藤原
なだぎ武
小籔千豊
いがわゆり蚊
国崎恵美
愛植男

【スケッチブック系】
バカリズム
スケバン恐子(小道具)
星野卓也
COWCOW山田與志(モノマネ)
ウメ

【小道具系】
冷蔵庫マン
末高斗夢
ランス39号
くまだまさし
森プロジェクト
須知軍曹
ネゴシックス
ポンバシ系向

【パターン系】
あれきさんだーおりょう
金成公信
パッション屋良(肉体)
サイクロンZ

【肉体系】
結城アクションクラブ(漫談)
キャプテン☆ボンバー

【音楽・楽器・歌モノ系】
はなわ
出雲阿国
南野やじ(スケッチ)
山林久人
サバンナ高橋
永井佑一郎

【モノマネ系】
博多華丸(ホワイトボード+音楽)
井上マー
チャンドンゴンゲン
若井おさむ
鈴木つかさ
D坊
くじら

【ひとりコント系】
しましまてるお
後藤レクイエム

【ホワイトボード系】
大輪教授

【朗読系】
杉岡みどり

【一発ギャグ系】
猫ひろし

【ひとり大喜利】
ヤナギブソン



やはり漫談やひとり芝居は多い。
おおまかに分けたのでこれで落ち着くのも難しいが得意なモノをベースにして色々と上乗せしているようだ。
優勝者の博多華丸はモノマネベースにホワイトボードで分かりやすくして最後は音楽で締めるというなかなかに複雑で分かりやすい仕掛け。
そういうのが必要ではないかなとも思う。

個人的には井上マーは何度見ても飽きない面白さがある。

自分とかぶりそうな「音楽系」「スケッチブック系」は気になるトコロ。

音源や小道具に関しては
「持ち込みのみ可(MDのみ)要オペレーター。机、椅子は用意してあります。」
との事。

スケッチブックを立てる譜面台や
ギターアンプは用意しなくてはならない。



ここまで書いてはみたものの
なんだか何が言いたいか的を得ない内容になりましたね。

まー
「話芸」に拘らず「ひとりで面白い事」をやれば良いという事ですな。
要は俺は何をやるかという感じだね。

去年を参考にするとエントリーは12月1日〜25日だそうで
まだまだ時間があります。

大体このブログを立ち上げた時点での書きたい事は書いたので
これからは週イチの更新ペースは変えずに思いついた事をアレコレ書いていきます。
そのうちに「何をやるか」も見えてくるし何故にこんな半年前から書いているのかも分かって貰えると思います。

なので長〜い目で見てやって下さいまし。

続く!
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