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投稿者:クリハラ
私も地元にあるものを見て回っているだけなので
多くは見ていませんがほとんどが昭和30年代に忠魂碑と合わせて
慰霊塔になっているものが多いです。私は今のところ記念碑の名前を
見てまわって先にも書きましたが県知事のものが多く明治期に活躍した軍人ものにあたるとライダーカードでアタリが出たような気分になります。こちらにあるのは東郷平八郎、明石元二郎、長野文治(軍医)だけが軍人でその他は県知事、不明が6〜7割でしょうか。
形としては一つの岩を削って平板状にしたもの、完全に整えて作ったもの、大理石(おそらく)のもの、だいたいこの3種類に分けられると思います。
明石元二郎は大発見!でした。熊本の第6師団にいた縁でしょうか。なぜわが町が東郷元帥なのかは分かりませんが・・・
やっぱ軍人シリーズがいいですね。乃木大将はこちらにはなさそうです。

投稿者:暗之云
クリハラ様、コメントありがとうございます。

>慰霊塔、忠魂碑もいろいろシリーズ分けしたら面白いかもしれませんね。

生来のいい加減な性格のため、ただその場その場で写真を撮り集めるだけで、なかなか体系化まで至りませんが、いずれはそこまでやってみたいものですね。

地域を限ってつぶさに訪ねてみても、様々な発見があるかと思います。なにか特徴的な慰霊塔などありましたら、どうぞまたコメントをお寄せください。
投稿者:クリハラ
初めまして。私は熊本の田舎の方に住んでいますがわが町の
慰霊塔も(日清日露の忠魂碑と統合された)東郷平八郎の文字です。
最近、慰霊塔探し、巡りが趣味になったのですが大東亜戦争後の
慰霊塔は昭和30年以降に立てられ文字はほとんどが県知事のものです。やはり慰霊塔は大事にされるべきものだと思います。
規模の大きさ、デザインは立てた人達、地域の人の思いが込められたものだと思います。わが町の忠魂碑は立派なものが立てられておまけに東郷平八郎の名もあり見るに嬉しい驚きのモノです。
慰霊塔、忠魂碑もいろいろシリーズ分けしたら面白いかもしれませんね。

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