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ようこそ,yochiのBLOG talkへ.おかげさまでアクセスカウンタ 70,000 を達成し,今夏で15周年.ご来訪いただいた皆様のご愛顧に感謝をこめて....."gup"の記事は,九州界隈でも容易に手に入るようなありふれた素材を使って,皆が知っているようなことを,自分の手でやって自分の目で確かめる....というコンセプトです.あなたも楽しいgupライフはいかが?

 

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投稿者:yochi
あ,どうも.コメントありがとうございます.
この手の魚は兄弟でも揃わないので,まぁ瞬間芸の気軽なお楽しみの範囲を超えるものではありません.

偶発的に生まれてくる形質には,使えるもの,使えないもの,多々あるのでしょうが,X,Y,常の組み合わせはともかく,それぞれが何らかの方法で残っていてほしいものです.

これまで流行ってきたサンセットも,いつまでも「半黒の胸鰭パタパタ『だけ』」では続かないかもしれません.次は何が来るんでしょうかねぇ.
投稿者:花やん
前にも書いたような気がしますが、繁殖継続中、あるいは交配時に出現する中には遺伝子が飛んでしまうことがよくあります。(失礼ながら)普通はすぐさま選別してしまうのですが、面白がって残して雑居房に放り込んでおくとなかなか楽しいですね。私もやっている証拠です。
 そうすると、こうやって改良されてきたのだな、昔はこういう魚がいたのだろうなー、とか想像できます。ブルーファンテールとかはるか昔見た魚はこんなでした。
 同一系統を継続するだけではだんだん遺伝子が減る一方なのだと考えます。行くか単色化やアルビノ、タイガー・・・もその一環でしょう。
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