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ようこそ,yochiのBLOG talkへ.おかげさまで2004年から長々とここまで来ることができました。ご来訪いただいた皆様のご愛顧に感謝の意を表します。"gup"の記事は,九州界隈でも容易に手に入るようなありふれた素材を使って,皆が知っているようなことを,自分の手でやって自分の目で確かめる....というコンセプトです.あなたもgupライフをお楽しみください.

 

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投稿者:yochi
あ、どうも。コメントありがとうございます。

(画像の入れ忘れがあったので、記事を少々修正しました)

ここでは世俗的に「落ちる」などと安易に書いておりまして恐縮です。故・筒井さんは「コブラ抜け」というような言葉づかいをされてました。でも、ご指摘のとおり、記事中のコブラが失われたものも、Xリンクの要因がYリンクになっており、これが「コブラが失われた原因」、安易に言うとXの要因がYに引っ越してきてもともとYにあった要因を潰しちゃった、ってなところでしょうか?そうではなくて、Yにあった要因が消失したというのもあるのでしょうか?先日、コブラのアジアンダブルソードにコブラ抜けが出たので、それも色なしメスにあててYに何が残ってるか調べてみようと思っています。

なお、「遺伝子」と言い切ってしまうと少しお話が変わってくるかと思いますが、そのへん拘ると面倒くさくなりますかね。

とりあえずアウトプットとして目に見える「サンタマリア」を規定する色や柄としては、やはり体側の黒発色(残念ですがここでは黄発色とレースは置いといて)ということで、パッと見は黒の過剰発色なのですが、よく見るとモスコの常黒のような凍みこんでる感じではなく、もっと制御された「(大きな)黒斑」という風合いで、X(Y)リンク・タキシードのように発動場所がかなりきっちり定まっていてブレず、でもタキシードの濃紺や暗色というよりも黒、表面に光沢の無い漆黒、色のニュアンスが違うように見えます。発色に至る工程は大規模で複雑だと思いますが、それにしては「Yに載ってさえいれば必ず発動して他の色柄を塗り潰す」という単純な働きで、これを司っている遺伝子って何をしてるんだろうなぁ?と思います。
投稿者:まっちゃん
遺伝子が落ちると言いましょうか?転座する量?がポイントなんだと思いますが、これをコントロール出来れば神様の領域に突入です(笑)

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