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ようこそ,yochiのBLOG talkへ.おかげさまで2004年から長々とここまで来ることができました。ご来訪いただいた皆様のご愛顧に感謝の意を表します。"gup"の記事は,九州界隈でも容易に手に入るようなありふれた素材を使って,皆が知っているようなことを,自分の手でやって自分の目で確かめる....というコンセプトです.あなたもgupライフをお楽しみください.

 

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投稿者:yochi
あ,どうも.コメントありがとうございます.

「キングコブラ」という着想そのものに昭和の香りを感じるのは私だけでしょうか?振り返って,小学生のときにデパート屋上ペットコーナーで初めてコブラ系を見て,横に「グリーンキングコブラ」って書いてあって,「どこがコブラやねんっ!!」と思わず,それを全く抵抗なくストンと受け入れた自分がいたこと自体,今思うと面白いです.

センス的には「レッドスネーク,かま〜ん!」に近いかも.
投稿者:花やん
ジャガーから始めていただいたおかげで頭が整理されてきました。
 1960年マック養魚場説が有名ですが(おそらく当時のT.F.H.に出ているのだと思いますが、幻の書ですね)そのsnakeskin guppyが上陸してスネークスキン?いいにくくね?蛇といえばキングコブラっしょ。みたいな漢字で安直につけたに違いない、と思えてきました。(snakeskin=要はうにょうにょ縞グッピーみたいな乗りですよね、メリケン人的には。)
 あとになってキングコブラってどこのことよ?と聞かれて苦し紛れに、うーん鱗模様のリングチェーン!とか思いついちゃったのかもしれない。
 日本人的にはやはりキングコブラというネーミングは大正解だったのだと思います。しばらくはキングコブラというだけでひとケタ値段が違ったみたいですから。
 リングチェーンはコブラ、シマシマはレースと言っちゃったばっかりに横縞がだめだのスポットはシミだの赤が入っちゃだめだの、という理屈になっていったのだと思います。
 今その呪縛からやっと解放されつつあるような気がします。進歩が遅いことです。
 
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