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ようこそ,yochiのBLOG talkへ.おかげさまで2004年から長々とここまで来ることができました。ご来訪いただいた皆様のご愛顧に感謝の意を表します。"gup"の記事は,九州界隈でも容易に手に入るようなありふれた素材を使って,皆が知っているようなことを,自分の手でやって自分の目で確かめる....というコンセプトです.あなたもgupライフをお楽しみください.

 

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投稿者:yochi
あ,どうも.コメントありがとうございました.
投稿者:花やん
あのトップソードは私も少なからず関係しましたが。非コブラ、レース系のトップソードとして群を抜いて完成されていました。そのうち画像を出しましょうか。
 今だったらあれも絶滅させることはないのですが。
投稿者:yochi
あ,どうも.コメントありがとうございます.

故・筒井良樹さんは古の時代にトップソードを固定して「自慢」だったと書き残しておられますが,それはフィリグランやレースではない系統だったのでしょうか?(後年,ヨーロッパ人に写真を見せたら「太いからダメ」と言われた....とか)

ところで,今風のショートテール系のオスの体側は青とか緑に光りますが,昔の系統の画像を見ると「紫」に光るものがあるようです.沖縄とか小笠原に昔放流された野良gupにも体側紫があるように思います.その辺,一度は自分で扱ってみたいと考えております.
投稿者:花やん
 こんな昔のにレスつけて失礼します。
 改良種のオスにXchのメスをつけると不思議に
ボトムなんです。ところがフィリグランのオスに
Xch(私は個人的にXbエックスブランクと呼びますが)を交配すると上が強いのですね。これはまだ解けていない疑問。
 30年前は東京でもこんなの売っていなくて、自分で作ったものです。
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